同じ電動リールの兄弟モデル2本。用途は共通で、番手・自重・ギア比・最大ドラグ・最大巻上が違います。どれを選ぶかを差分で解説。
| モデル | 番手 | 自重 | ギア比 | 最大ドラグ | 最大巻上 | 価格 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| レオブリッツ 200J | 200 | 480g | 5.1 | 8.5kg | 9kg | 参考 57,200円(税込・実売は版/店で変動。旧版は4万円台) |
| レオブリッツ 500JP | 500 | 815g | 3.6 | 16kg | 75kg | 79,000円(税抜・実売 約54,800円〜) |
リグ指定のPE号数を必要な長さ巻けるサイズを選ぶ(適合PE表で確認)。深い船釣り・電動なら大きめ、LTや手返し重視なら小さめ。ロッドと同じ一式の相方に合わせる。
迷ったらノーマル。深場のコマセ・大物はローギア寄り、手返し重視の数釣りやキャスト&リトリーブはハイギア。